船上の暮らしと休日充実の秘訣、三協海運が大切にする乗組員の休息
船の仕事で気になるのは、やはり休みのことではないでしょうか。
長期間船の上で過ごす航海士にとって、オンとオフの切り替えはとっても大事。
三協海運では、船員ファーストの職場環境を大切にしています。代表の仲野が21歳から60歳まで船に乗ってきたからこそ、「陸で待つ家族の大切さ」や「まとまった休暇のありがたさ」を誰よりも理解しています。
当社のサイクルは、乗船期間と下船期間がはっきりと分かれています。
船に乗っている間は集中して業務にあたり、休暇に入れば2週間から20日といった長期の休みをしっかり取ることが可能です。
「この休みで家族と旅行に行ってきた」
「趣味の釣りを存分に楽しんでリフレッシュできた」
という声も多く、休日充実が次の航海へのモチベーションになっています。
また、船内での生活環境にも気を配っています。
クルーがリラックスして過ごせるよう清潔に保たれていて、食事の面でも健康管理を意識しています。
海の上では仲間が家族のような存在になるため、チームワークを重視する温かい社風が自慢です。
現在、海運業での求人を探している方や、今の職場での休み方に疑問を感じている方、転職を機にワークライフバランスを整えたい方は、ぜひ三協海運にご相談ください。
私たちが運んでいるのは油だけではなく、日本の暮らしを支えるエネルギーです。
その誇りを共有できる仲間を待っています。
特に堺、水島、岩国、大分といった主要な寄港地の近くにお住まいの方は、移動の面でもメリットがあります。
ぜひ一度ご相談ください。